令和の杜

2025年3月17日

横浜おすすめ樹木葬墓地(南太田・金沢八景・新横浜)



春のお彼岸は、自然が芽吹き、桜などの花々が咲き誇る季節で、墓地の景観も美しくなります。樹木葬墓地を検討するなら、実際の景観や雰囲気を知ることも大切ですね。
今年の春のお彼岸は、3月17日(月)から3月23日(日)まで。お彼岸は、春分の日・秋分の日を中心とした前後3日間を合わせた7日間です。
春分の日・秋分の日は、太陽が真東から出て真西に沈むため、西の遥かかなたにある「西方浄土への道しるべができる時」とされています。
また、昼と夜がほぼ同じ長さになるこの日は、あの世とこの世が最も通じやすい日と考えられ、ご先祖様を偲ぶ大切な機会とされています。
お墓参りが増えるこの時期に、ぜひ候補地を訪れてみてはいかがでしょうか。
今回は、横浜エリアでおすすめの樹木葬墓地「常照寺」「安立寺」「専念寺」をご紹介します。

横浜 令和の杜(常照寺)

常照寺の樹木葬墓地「横浜 令和の杜」は、京浜急行「南太田駅」から徒歩5分という好立地にあります。 みなとみらいを一望できる開放的な敷地で、自然豊かな環境が魅力なこの樹木墓地は、まさに「見晴らしの良いガーデニング霊園」。 管理費不要、宗教不問で、10万円から利用可能なプランが用意されています。 また、ペット墓地があるだけでなく、ペットと飼い主様が一緒にお眠りいただける区画もあり、家族同然のペットがいらっしゃる方にも適しています。新たなテイストを取り入れた「風teras」エリアが3月に開苑しました。風を感じる開放的な空間が広がり、訪れる人に心地よい時間を提供します。桜の名所としても有名な常照寺は、春のお彼岸の時期が最適です。

金沢八景 令和の杜(安立寺)

安立寺の樹木葬墓地「金沢八景 令和の杜」は、京浜急行「金沢八景駅」から平坦な道で徒歩8分の場所に位置し、海の公園からほど近い自然豊かな環境が特徴です。霊園のすぐ横に広大な駐車場も完備されており、アクセスしやすい点が魅力です。 管理費不要、宗教不問で、ペットと一緒に眠れるプランも提供されています。 新区画として「梅擬(ウメモドキ)エリア」が開設され、四季折々の樹木に囲まれた明るい墓地となっています。芝桜が咲き誇るこれからの時期は、お参りに来る方々の心を癒してくれることでしょう。

新横浜 令和の杜(専念寺)

専念寺の樹木葬墓地「新横浜 令和の杜」は、横浜市営地下鉄ブルーライン「北新横浜駅」から徒歩7分、横浜アリーナや日産スタジアムからすぐ近くの立地です。新幹線・地下鉄・車・バスなど様々な交通手段でアクセスできます。歴史を感じる本堂の裏手に広がる敷地には、樹木葬墓地・プレート墓地・テラス墓地など、現代のニーズに合わせた多様なお墓があります。ご家族のスタイルに合わせてお選びいただけるのが特徴です。自然豊かで日当たりが良く新横浜を一望できる専念寺へ、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

今回ご紹介した「常照寺」「安立寺」「専念寺」は、それぞれ特色ある樹木葬墓地を提供しています。「自然に還りたい」という思いを叶えてくれる樹木葬墓地の雰囲気を感じるのに最適な春のお彼岸。 お墓の購入を検討されている方は、ぜひこの時期に一度訪れてみてはいかがでしょうか。